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クレジットカードとしては、どれを選ぶべきかは人それぞれ。しかしながら、毎日の少額のお買い物というのは、生活上必ず発生します。そんなとき使えるカードで、しかもポイント還元率が高いのなら、そこに絞っての人気の高いカードがあります。

例えばライフカード。
付帯保険はなく、利用限度額100万で年会費無料、入会資格は原則として20歳以上で安定継続収入のある方。

注目すべきは
100円⇒0.1ポイントという還元率です。0.1というと非常に小さく感じますが、これは小額決済に向いたカードということが出来ます。細かいポイントからもらえるためポイントが無駄に なりにくいんですね。(コンビニのサンクス提携カードでは利用代金1,000円につき0.5ポイントの付与。)1,000円毎に1.0ポイント (100円単位でポイントが貯まります)となっています。

しかもLifeサンクスプレゼントでは、貯めたポイントは最大5年間貯めることが出来ます。(初年度は1年、1年目から自動繰り越しになる)入会初年度も1年として、毎年繰り越し手続きをする事で最大5年。

1万ぐらいの一括払いで毎週お買い物というのは、食費を除いてやたらあるわけでは無い家庭では、年間トータルでポイントを貯めてもその間にある少額決済は結局何もポイントがつかないので、ある意味無駄になっています。100円でポイントがつくということは、それだけ頻繁にポイントを貯めるチャンスがあるというわけです。

つまりこの場合は、サブカードとしてこのカードを使うことを想定しているわけです。

750ポイント貯めると5000円の商品券に交換することができます。計算すると還元率は0.67%。年会費無料コースを選べば最初に170ポイントがもらえます。通常カードは年会費は永年無料。

還元は商品券・ギフトカード・景品などから選びます。

普通ポイント還元率が高いクレジットカードとは、還元率が1%から始まり、カード利用金額に応じてボーナスポイントが付く事が多いのですが、新規入会ポイントで、50ポイント、入会後3ヶ月間はポイント2倍、お誕生月ポイントは基本ポイント5倍、利用明細をE-mailでの受け取りにすると、毎月の送付ごとに10ポイント(年間で120ポイント)などがあり、この還元率が人気の高さになっています。

ポイント還元率:0.67%+アルファ 誕生月は3.33%+アルファなので、これはかなり強烈ですね。

他にも利用金額ポイント10万円以上で+50ポイント追加、30万円以上で+100ポイント追加(合計150ポイント)、50万円以上で+100ポイント追加(合計250ポイント)、100万円以上で+100ポイント追加(合計450ポイント)などや、リボルビング、分割払いでも1回の利用金額が1万円以上で、「リボ払い」か「3回以上の分割払い」にした場合は、プラス20ポイントがつきます。例えば1年間に50万円カードを使ったとすると、100ポイント+100ポイント (30万円以上)+50ポイント(10万円以上)で、合計250ポイントのボーナスが付くということ。

200ポイント(20万円利用相当)以上から、景品などにに交換でき、480ポイントで3,000円分の商品券やギフトカード、750ポイントで5,000円分の商品券やギフトカードなどに交換でき、200ポイントはANA800マイル換算レート (1,000円=1ポイント=4マイル)。マイレージポイント還元率は、0.8%+。それが誕生月なら4%+です。

このカードを使うコツは、コンビニエンスでのいかなる小さなお買い物もカードで支払い、大きなお買い物や旅行など出費がかさむモノは出来るだけ誕生月にして(ライフは誕生月に無条件でボーナスポイントを出しています)、毎月必ず出て行く公共料金もカードで支払うなどで、まさに生活のあらゆるシーンでポイントが貯められるわけなのです。最高還元率 2.25%が限界といわれている業界で驚異的なサービスを打ち出しています。カード利用金額が小さいほどお得なカードはこのライフカードだけともいえるのです。











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